暗号資産取引サービス「LINE BITMAX」の公式ブログです。暗号資産に関する基礎知識や、取引に役立つ情報など随時更新していきます。

LINE BITMAX(ライン ビットマックス)は、LINEの暗号資産取引サービスです。

最終更新日 2024.2.15 利益の計算をミスなく行うためには「暗号資産を1枚あたりいくらで取得したのか?」といった平均単価(≒原価)を求めなければいけません。 そして、その平均単価の計算方法として「移動平均法」「総平均法」の2種類からいずれかを選ぶ必要があります。 第3回目では、移動平均法と総平均法の違いについて分かりやすくお伝えしていきます。

最終更新日 2024.2.15 給与のみのサラリーマンにとって、確定申告を行うシーンは少ないと思いますが、暗号資産取引で一定の利益がある場合は確定申告をして納税が必要となります。 シリーズ第2回目となる今回は、暗号資産の確定申告の大まかな流れをわかりやすくお伝えしていきます。 課税の対象となる利益が出ているにもかかわらず確定申告をしない場合は、罰則を受けるケースもありますので、利益が出ている方はこの記事をチェックして忘れずに確定申告をしましょう。

最終更新日 2024.2.15 暗号資産投資は少額から始められるため、これまで投資経験がなかった方も多く参入しています。 暗号資産の取引を行う上で知っておかないと後々困ってしまう落とし穴があります。それが暗号資産の税金・確定申告についてです。 そこでこのシリーズでは、暗号資産の税金・確定申告について全5回にわたって解説していきます。 「確定申告ってどんなもの?」といった入門的なところからお伝えしていきますので、しっかりとマスターしていきましょう。

最終更新日 2023.10.04 暗号資産の長期保有をお考えなら、LINE BITMAXの暗号資産貸出サービスがおすすめです。 暗号資産貸出サービス マーケット連動(固定期間型)は、LINE BITMAXで扱っている一部暗号資産を対象に、1~3種類のプランから貸出期間を選択できます。 プランに応じた貸借料を貸し出した暗号資産で受け取ることができます。

最終更新日 2023.05.30 先日、「#BITMAXやってみた」のハッシュタグをつけて、「あなたとBITMAXのエピソード」を大募集するTwitterの投稿キャンペーンを開催しました。 集まったすてきな投稿の中から、ピックアップしてご紹介させていただきます! 実際に使用していただいている方の生の声、BITMAXをどう使ったらいいか悩んでいる方もぜひ参考にしてみてくださいね。

ビットコインキャッシュ(BCH)は毎年5月15日, 11月15日の年2回、ネットワークのアップグレードを目的としたハードフォークを実施しています。 今回2020年11月15日に予定されているハードフォークでは、ビットコインキャッシュのコミュニティにおいてCoinbaseルールを論点として大きな論争が起こっており、ハードフォークの際に2つのチェーンに分岐する可能性が高いと考えられています。