暗号資産取引サービス「LINE BITMAX」の公式ブログです。暗号資産に関する基礎知識や、取引に役立つ情報など随時更新していきます。

LINE BITMAX(ライン ビットマックス)は、LINEの暗号資産取引サービスです。

みなさま、こんにちは。 LINE BITMAXでは定期的にお客さまアンケートを実施していますが、 暗号資産の買い時、売り時が分からない どの暗号資産を買ったらいいか迷う 暗号資産のトレンドを追うのに一苦労 などのお悩みを目にすることが多々ありま

最終更新日 2023.07.21 LINE BITMAXは、PayPayマネーで購入(PayPay連携サービス)を開始しました。 PayPayマネーで購入(PayPay連携サービス)は、LINE BITMAX上でPayPay残高(PayPayマネー*)を用いて暗号資産の買付けができるサービスです。 「PayPay」と「LINE BITMAX」のアカウントを連携することでLINE BITMAXへの手動入金手続きが不要になり、PayPayマネー1円から暗号資産を保有できるようになります。 また、LINE BITMAX口座からPayPayマネーへの出金(チャージ)も可能となります。

最終更新日 2024.01.29 2023年5月15日、ビットコインキャッシュ(BCH)はハードフォーク(Hard Fork)を予定しています。 ハードフォークは、ブロックチェーンネットワークのルールや仕様を変更して新しいチェーンが生成される過程を指し、これを機にビットコインキャッシュは様々なアップデートが想定されています。 今回のハードフォークでは、ブロックチェーン上で契約内容(条件)を自動的に実行するスマートコントラクトの実装が注目されています。スマートコントラクトは、自動的に実行・検証・取引を行うプログラムであり、従来の取引よりも迅速かつ効率的な処理を可能にします。 ビットコインキャッシュは決済手段としての実用性を徐々に高めていますがなぜ今回、スマートコントラクトが実装されるのでしょうか。

最終更新日 2024.05.23 LINE BITMAXとは、LINE Xenesis株式会社が運営する暗号資産サービスです。 LINEと連動しているLINE BITMAXには、LINEアプリ上から簡単に口座開設ができ、LINEのトークに価格変動の状況を通知するなど、便利な機能がたくさんあります。 LINE BITMAXでは暗号資産の保管方法にセキュリティの高い方法を採用しています。 金融庁にも認可されており、比較的安全性が高い販売所と言えます。 この記事では、LINE BITMAXの基本的な使い方から便利な機能について詳しく解説するので、ぜひ参考にしてください。

最終更新日 2024.2.27 LINE BITMAXは、お客さま間で暗号資産の売買取引ができる取引所の提供を開始しました。 2022年8月に実施したユーザー調査にて「LINE BITMAXの取引所でFINSCHIA(フィンシア)を売買したい」といったご要望をいただいたことや、LINE BITMAXに追加してほしい機能やサービスを聞いたところ「取引所」へのニーズが最も高かったことで、取引所サービスが実現しました。

最終更新日 2023.07.24 ビットコイン(BTC)を取引する際には、暗号資産を取り扱う販売所・取引所を利用するのが一般的です。 暗号資産の種類によっては、手数料も変わってきますが、ビットコインの場合は取引手数料が無料という販売所がほとんどです。 手数料には、「口座開設手数料」「入出金手数料」「購入手数料」「売却手数料」「送金 手数料」などがあります。 この記事では、ビットコインに関わる手数料や、取引で発生する「スプレッド」との違い、手数料やスプレッドをなるべく抑えるコツを解説します。