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ビットコイン・アルトコインを含む記事

最終更新日 2023.12.18 LINE Payのお支払いに、「FINSCHIA(フィンシア)」が利用できるようになったのをご存知ですか? 2022年3月16日よりLINE Payの支払いで、LINEポイントに加えて「FINSCHIA支払い」ができるようになりました。 実はFINSCHIA支払いをすると、利用金額に応じて10%(月間5,000円相当が上限)のFINSCHIA引換券が付与されると言ったお得な特典も。 今回はFINSCHIA支払いに興味があるけど「使い方が分からない」「どのお店で使えるの?」といった疑問にお答えします。 FINSCHIA支払いを使って、普段のショッピングをさらにお得に楽しみましょう。

最終更新日 2021.10.19 世界には数千以上もの暗号資産(仮想通貨)があると言われており、暗号資産と一口に言っても、それぞれに特徴があり、作られた目的や設計思想も異なります。 暗号資産の領域では、難解な専門用語が出てくることも多く、とっつきにくい領域ではありますが、購入を検討する際には、最低限の知識は身に付けておきたいものです。 今回は、数ある暗号資産のなかでも、特に知名度や時価総額が高い「ビットコイン(BTC)」と「イーサリアム(ETH)」について、初心者にも分かりやすく解説します。

ビットコインキャッシュ(BCH)は毎年5月15日, 11月15日の年2回、ネットワークのアップグレードを目的としたハードフォークを実施しています。 今回2020年11月15日に予定されているハードフォークでは、ビットコインキャッシュのコミュニティにおいてCoinbaseルールを論点として大きな論争が起こっており、ハードフォークの際に2つのチェーンに分岐する可能性が高いと考えられています。

本記事の内容は暗号資産の名称が変更される前時点の「LINK」に関する情報であり、名称変更後の「フィンシア(FINSCHIA)」の内容と異なります。フィンシア(FINSCHIA)に関する詳細はフィンシア財団の公式サイトをご確認ください。

ビットコインキャッシュは、2017年8月、ビットコインから分裂して誕生しました。(暗号資産の分裂については、「ハードフォークとは」をご覧ください。) ビットコインの処理速度を改善するにあたって、「ブロックの中の取引データを小さく圧縮すべき」という意見と、「ブ

ビットコインが「金」ならライトコインは「銀」とよく例えられることがあります。 ライトコインは、ビットコインの仕組みを基に、2011年10月、元Googleエンジニアのチャーリー・リー氏によって考案されました。 ビットコインよりも実用性の高い暗号資産を目指しており、